【考察】ネメシス2話タイトルは謎ディが元?ヒップホップが伏線に!

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ネメシス2話タイトルは謎ディが元?ヒップホップが伏線に!ネメシス2話『HIPHOPは涙の後に』は『謎解きはディナーのあとで』(櫻井翔)のオマージュ?

ネメシス2話タイトルは謎ディが元?ヒップホップが伏線に!を詳しく解説していきます。

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ネメシス2話『HIPHOPは涙の後に』は『謎解きはディナーのあとで』のオマージュ?

ネメシス2話『HIPHOPは涙の後に』は『謎解きはディナーのあとで』のオマージュではない!ということを考察していきます。

ネメシス2話の元ネタ・オマージュは『はじまりはヒップホップ』(2014年の映画)だ!

結論から言うと、ネメシス2話タイトルの元ネタ・オマージュは2014年の映画『はじまりはヒップホップ』だと予想します!

なぜか。ネメシス2話には「3つのはじまり」が伏線として隠されているからです。

根拠①:窪塚愛流さんがはじめてのドラマデビュー

俳優の窪塚洋介さんの息子の愛流(あいる)さんが、ネメシス2話の神谷樹役で出演していましたね。

実は今回のネメシス2話が、窪塚愛流さんにとってのドラマ初出演なのです。

根拠②:星 憲章(上田竜也)が助っ人として初登場

星 憲章(上田竜也)が、アンナと風真を手助けする道具屋として初登場。以降の話にも出てきます。

星くんが座っている椅子はコレのブルーです ↓

根拠③:美馬 芽衣子が、あかぼしの家出身という新事実

20年前の映像に映っていた謎の女性 美馬 芽衣子が、あかぼしの家出身ということがはじめてわかった回でした。

『はじまりはヒップホップ』は監督のデビュー作品

映画『はじまりはヒップホップ』(2014)
監督、脚本:ブリン・エヴァンス

2014年の映画『はじまりはヒップホップ』あらすじ

『はじまりはヒップホップ』の主人公「ヒップ・オペレーション・クルー」は、ニュージーランドの東側、人口8000人ののどかな島・ワイヘキで誕生したダンスグループ。

その平均年齢は83歳。“世界最高齢ダンスグループ”の彼らが挑戦しているのは、なんとヒップホップダンス!超個性的なメンバーたちは、振り付けを決めるのも一苦労。

そんな中、振付師のビリーがある目標を提案する。エンターテインメントの最高峰・ラスベガスで行われる世界最大のヒップホップダンス選手権に出場しよう!!

『はじまりはヒップホップ』の監督ブリン・エヴァンスは、この作品で劇場映画デビューをはたしています。

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本ページの情報は2021年6月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

ネメシス2話との共通点は「はじめて」

ネメシス2話では「3つのはじめて」がありました。『はじまりはヒップホップ』監督にも劇場映画デビューという「はじめて」がありましたね。

さて、これは偶然でしょうか? それとも・・・

ネメシス2話タイトルは謎ディが元?ヒップホップが伏線に!【考察】まとめ

以上が、ネメシス2話タイトルは謎ディが元?ヒップホップが伏線に!の大胆考察でした。

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