横浜開港祭2017 花火の穴場はここ!実際に場所を下見してきました!

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横浜開港祭は、横浜の開港記念日である6月2日を祝う市民祭。

キッズ・プレイランドやファミリー写真館、開港祭ライブなど、ファミリーで楽しめるお祭りです。

横浜開港祭の会場はとても広く、すべてのエリアを回りきれなかったのですが、人気の「横浜開港祭 花火」の穴場スポットを見つけてきましたので写真とともにレビューします。



横浜開港祭への行き方(アクセス)は?

横浜開港祭は、横浜臨海パーク・みなとみらい21地区・新港地区周辺で開催されます。

横浜開港祭への行き方アクセス

横浜開港祭へ車で行く場合、みなとみらい公共駐車場と臨海パーク駐車場が便利です。

みなとみらい公共駐車場

営業時間…7:00~24:00 (夜間出庫は24時間可能)

料金…30分270円/1時間540円。休日割引(7:00~24:00 最大1,850円)は、通常通り実施されます。

臨港パーク駐車場

営業時間…8:00~21:00 (夜間留置き・時間外出庫はできません)

料金…30分250円

横浜開港祭が開催される2日間は、周辺道路の混雑・規制等により出庫にたいへん時間がかかることが予想されるので、早めの予定を立てられることをおすすめします。

横浜開港祭2017 花火の時間は?場所は?

横浜開港祭の花火の穴場スポット

横浜開港祭の花火は、イベント2日目の6月3日(土) 19:20~20:00「ビームスペクタクル in ハーバー!」で打ち上げられます。

臨海パークの観覧エリアがメインの場所となりますが、臨海パークエリアは毎年大混雑!

ミネルバ君
花火を観たいけど混雑してるのはイヤ!
オモイカネ
そこで、オススメの穴場スポットを下見してきたのじゃ

横浜開港祭2017 花火大会の穴場スポットは?

横浜開港祭花火穴場スポットの場所を下見しました

横浜開港祭2017の花火を観る穴場スポットなら、高島地区臨時観覧エリアがおすすめです。

前日に穴場スポットの下見をしてきましたが、すでに観覧エリアの準備が進められていました。

タワーマンションや高層ビルがなく、見晴らしのいい穴場スポットです。

横浜開港祭2017 花火大会の穴場スポットの場所は?

横浜みなとみらいスポーツパーク入り口向かいの空き地が穴場

高島地区臨時観覧エリアは、横浜みなとみらいスポーツパーク入り口向かいの空き地です。

高島水際線公園の南東が花火の穴場スポット

穴場の高島地区臨時観覧エリアは、高島水際線公園の南東、ディスカウントセンター オーケーみなとみらいの北側に位置します。(地図)

花火大会当日の高島地区臨時観覧エリアの開放時間は15時から。

たくさんの人でいっぱいになった場合は入場規制がかかる可能性があります。

入場規制予想時間は17:30ごろとなっているので、早めに高島地区臨時観覧エリアへ行くことをおすすめします。



横浜開港祭2017 花火の穴場はここ!実際に場所を下見してきました!まとめ

横浜開港祭2017の花火を観る穴場スポットなら、高島地区臨時観覧エリアがおすすめ。

近くにディスカウントセンター オーケーみなとみらいがあるので、食べ物や飲み物を買い込んで花火の時間に備えるのもいいですね。

花火を観るのにオススメの穴場スポットで、今年の横浜開港祭の花火を思う存分たのしんでください。

横浜開港祭の概要

住所…神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1(地図)

連絡先…横浜開港祭実行委員会 事務局(TEL 045-212-5511/FAX 045-212-5510)

最寄り駅…横浜高速鉄道みなとみらい線「みなとみらい駅」「新高島駅」JR京浜東北・根岸線「桜木町駅」

アクセス…横浜高速鉄道みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩5分/横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島駅」より徒歩10分 /JR京浜東北・根岸線「桜木町駅」より徒歩15分

駐車場みなとみらい公共駐車場/臨港パーク駐車場

入場料金…無料

公式サイトhttp://www.kaikosai.com/







 

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